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【エコー写真】3D•4Dエコー写真の見方を分かりやすく徹底解説します!

よぴママ

1歳の娘を育てる、現役ママのよぴです😊
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妊娠中に健診で貰えるエコー写真。改めて見た時に「これどこの部分?どうやって見るの?」ってなりますよね!エコー写真は赤ちゃんの成長が1番よく分かるものです。今回はエコー写真見方や3D・4Dエコーについても分かりやすく解説していきます。

目次

エコー写真とは?

超音波(エコー)検査は、赤ちゃんの大きさ・羊水の量・胎盤の位置などを調べる事ができます。エコー写真は、検査後の記録として渡されます。

エコー写真の英数字の意味は?

エコー写真の横に書いてある英数字は赤ちゃんの成長を意味しています。

  • AC(体幹周囲長):おなか周りの長さ
  • AGEまたはGA(妊娠週数):○w○d=○週○日
  • APTD(体幹前後径):お腹の厚み
  • BPD(頭大横径):頭の横幅
  • CRL(胎児頭殿長):頭からお尻までの長さ
  • FL(大腿骨長):太ももの骨の長さ
  • SD(標準偏差):平均との差を示している
  • TTD(体幹横径):お腹の横幅
  • EFW(推定体重):赤ちゃんの体重

よぴベビのエコー写真を例に実際に見てみましょう!

これで見ると…

  • BPD頭の横幅→8.70㎝
  • FL大腿骨長→7.06㎝
  • AC体幹周囲長→32.79㎝
  • EFW推定体重→2987g
  • GA妊娠週数→36週0日
  • SD標準偏差→−0.4

という事が分かります!

よぴママ

よぴママコメント!
エコー写真は赤ちゃんの断面です。
骨や脂肪→白く見える
羊水→黒く見える
これだけでも赤ちゃんの構造が少し分かるね!

2D・3D・4Dって何?

  • 2D→赤ちゃんの断面の構造が見える
  • 3D→立体的に見えて表情やしぐさも見える
  • 4D→3Dを動いている状態で見える
よぴママ

よぴママコメント!
3D・4Dは専用の機器がある所でしか受けられないので産院に確認してみてね!また3D・4Dは、妊娠8~9週頃から末期まで検査出来ます。おすすめな時期は12~20週頃です。体全身を使って動く姿が見られてとっても可愛いですよ!よぴベビを出産した病院は4D検査が出来ない病院でしたので、次回は4D検査ができる病院も候補に考えたいと思います!

3Dエコーの参考写真

初期:妊娠13週で人らしいシルエットに!

妊娠13週は胎盤がほぼ完成し、おなかも少しだけふっくらして食欲も回復してくる時期です。体重も100gでキウイ1個分くらいの重さになります。小さいながらもヒトっぽい形になってきて愛らしい赤ちゃんの動きに思わず「かわいい!」と言いたくなります!

後期:妊娠32週では口をパクパクしておしゃぶりしてました!

妊娠32週になると、身長は45cmを超え、ふっくらした赤ちゃんらしい体つきになってきます。体重は2200gになりパイナップルと同じ位の重さになります。体が大きくなりエコー写真には全身が映らなくなりますが、ほほ笑んだり泣いたりする表情がよく見えます。この笑顔に会えるまであともう少しですよ!

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最後に

今回はよぴママが3D•4Dの見方を分かりやすく徹底解説しました。毎回健診でもらうエコー写真の見方が分かるとパパにも説明しやすいし、赤ちゃんの成長が確認しやすいですよね!エコー写真の見方に困っているママはぜひ参考にしてみてくださいね💗

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